はじめての自転車には、補助輪はずしまで見通せる「へんしんバイク」がオススメ!

知育教育

1へんしんバイク

補助輪なしの自転車デビュー!

上の子が補助輪なしの自転車に乗れるようになったのは、6歳のお誕生日を過ぎた頃でした。

周りでストライダーというペダルのない自転車が流行り始め、ストライダーを使うと、

自転車のバランス感覚をやしなえるので、補助輪なしの自転車に早く乗れるようになると聞きました。

試しに、普通の自転車のペダルをとって、練習させてみました。

半日ほどペダルなしで遊ばせてからペダルをもとに戻すと、なんと補助輪なしで運転できるようになりました。

一台ニ役の「へんしんバイク」

上の子の補助輪外しの経験から、下の子にはストライダーを買おう!

と思ったのですが、上の子がペダルなしの自転車で練習したのは、僅か半日です。

補助輪をとるためだけにストライダーを購入することに抵抗を感じ、

ネットで探したところ「へんしんバイク」というストライダーのようにペダルのない自転車としても使えて、

後からペダルをつけて普通の自転車として使える優れものを発見しました。

ストライダーは無名のメーカーからの類似品でも6000円くらいしますので、

そのあと自転車を購入することを考えると、絶対お得!

「株式会社ビタミンiファクトリー」の「へんしんバイク」は15,000円ほどです。

そこで下の子の4歳のお誕生日に早速プレゼントしました。

2年前の購入した当時は、へんしんバイクというもの自体珍しかったのですが、

今はいろいろなメーカーから発売されているようです。

長く使うものなので安心できるメーカーから購入したいですね。

株式会社ビタミンiファクトリー」の「へんしんバイク」は2年間壊れることなく使用できていますし、

イトーヨーカドーやイオン、アルペンの「SPORTSDEPO」などの店頭でも見かけるので安心です。

「へんしんバイク」なら小さい子でも簡単に自転車に乗れる!

へんしんバイクを買って1ヶ月はストライダーとして使用しました。

「トントン、シュー」だよ。と言って、足を地面から離せるように声かけをしました。

足を地面から離してカーブを曲がれる様子を見て、使用から1ヶ月たらずで、ペダルを装着したところ、

15分ほどで、補助輪なしの自転車を運転できるようになりました。

四歳になったばかりの小さな子が補助輪なしの自転車を乗っていると、周りからよく

「小さいのに上手だね~」など声をよくかけられました。

なかなか補助輪がとれないと、小学校入学してから練習している子の話も聞くことがあります。

周りの子に先を越された気分になると、子どもも練習に乗り気ではなくなってしまいます。

早い時期に三輪車でお散歩する代わりに、へんしんバイクでお散歩していれば、

ほぼ練習不要で、補助輪なしの自転車に乗れるようになります。

「へんしんバイク」なら長く使えてお得!

我が家では4歳のお誕生日に買ったへんしんバイクが6歳の誕生日を迎える今も使えています。

身長115センチです。

そろそろサドルの長さがいっぱいになってきましたが、個人差はあるにしても2年は使えます。

成長著しいこの時期に、しかも補助輪はずしまで見通せる「へんしんバイク」はおすすめです。

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