ママにもほっと一息つける時間を作りましょう。授乳クッションについて

育児と家事

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私はめんどくさがりの性格のため、育児グッズは最低限の物だけを揃えました。

そのなかでもこれは便利!と思ったのが授乳クッションです。

授乳時間を有効活用してほっと一息

授乳している間、赤ちゃんの顔をずっと見るのもいいですが、

私は授乳クッションに赤ちゃんを置いて母乳をあげつつ、たまりにたまった連絡を返したり、

インターネットでショッピングしたりと有意義に過ごしました。

昼夜関係なく授乳はしないといけないので、いかにその時間を有効活用するかを考えていました。

赤ちゃんに申し訳ないと思いつつも、息抜きも大切だと授乳時間も楽しく過ごしました。

ミルクは一人で飲めるもん!

家事や旦那さんが出張で一人で全てしないといけないとき、授乳クッションがあれば

授乳クッションを枕にして哺乳瓶をタオルやブランケットで固定してあげると、

赤ちゃんが一人でミルクが飲めちゃいます。

その間にママは自由のみです。赤ちゃんが苦しそうにしてないか頻繁に見てあげて、

ミルクが残り少なくなると哺乳瓶の向きを変えてあげましょう。

空気が入ってあまりよくないので、そういった点だけ配慮していただけたら大丈夫です。

授乳の役目が終わればママの物に

お子さんが大きくなって母乳、ミルクとばいばいするとこになったら、

授乳クッションはママのものとして使いましょう。

これがまた便利なのです。

横向きに寝てもすっぽりカバーしてくれて安眠できます。

寝返りをうっても枕から落ちることがないのが、授乳クッションの魅力です。

柔らかすぎずかたすぎずちょうどいい弾力なので、体にフィットしてくれます。

寝る時間がなくても、授乳クッションをつかって横になるだけでもリラックスできると思いますよ。

私はこの三点で授乳クッションを愛用していますが、まだまだ探せば他にも使い方がありそうです。

決して安いわけではないですが、これはぜひ買ってママも楽して育児をしてみてください。

ママが敏感になると赤ちゃんにも伝わるので心に余裕をもって育児をするのが大事だと思います。

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