読み聞かせ絵本との出逢いはお母さんが作ってあげてください。こぐま社の絵本で毎年無料で誕生日カードが貰える!

知育教育

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こどもに読み聞かせの絵本はこぐま社がおすすめ!

こぐま社の絵本を購入すると、中にハガキが入っています。

そこに子どもの生年月日を記入して投函すると、

10歳の誕生日まで毎年、誕生日カードが送られてきます。

簡単なポストカードですが、ほっこりととても幸せな気持ちになります。

こぐま社の絵本は、小さい子向けの物が多く、ファースト絵本に適していると思います。

我が子が好きだったのは、「かおかお どんなかお」という絵本です。

様々な表情を親子で作って楽しめます。

絵本を読む時間はこどもの心を豊かにします

絵本には不思議な力があります。

大好きな人に読み聞かせてもらうことは、

子どもにとって幸せなひとときです。

そして、絵本が大好きになります。

絵本が好きな子は、言葉が豊かになります。

心も豊かになります。

絵本を読み聞かせてもらってきた子は、

自分で本を読むことも大好きになります。

読解力が身に付くと、学校の勉強もよく理解できます。

小学校に入ると、すぐに読書を推奨されるようになります。

一年生でも、年に数回読書週間があります。

国語はもちろん、算数の文章問題の読解力にも役立ちます。

急に本好きにはなれません。

小さいうちから、絵本に親しんでいくことはとても大切な事だと思います。

こぐま社の誕生日カードは絵本の良さを教えてくれる

皆さんの心の記憶に絵本を読んで貰った場面はありませんか?

我が子にたくさんの本を読み聞かせてあげてください。

そして、10歳の誕生日を迎えるとき、

こぐま社から最後の誕生日カードが届きます。

そこには、

今はもう絵本と遠ざかっているかも知れないけれど、またいつか、

絵本は、あなたの心を救ってくれるときがきっときます。

という内容の手紙が添えられています。

確かに、普通に生活していればやがて、

小さい子向けの絵本は、見る機会が減りますね。

でも、心が疲れてしまった時に、

開いてみたら、ほっこりと幸せな気持ちになれそうです。

そんな、絵本との出逢いは、まずお母さんが作ってあげてください。

初めは意味がわからなくても、心地好い声に包まれて、

読んで貰う絵本は、幸せな宝物です。